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  <title>トラがごとく！　ゲームブログ！</title>
  <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>ゲームの実況・攻略動画などの紹介を行うページです。　ちなみにこどもはこんなブログ見ちゃいけません！（優しさ）</description>
  <lastBuildDate>Tue, 29 Sep 2020 12:01:45 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ライブ配信中でのできごと</title>
    <description>
    <![CDATA[超がつくほどひさしぶりのブログです。<br />
<br />
でも今回はゲームに関することではなく、個人的なお気持ち表明という感じなのです。<br />
<br />
このあいだライブ配信中に（いつのまにライブ配信なんてするようになってたんだ？！って感じでしょうが）あるリスナーからこんなことを聞かれました。<br />
<br />
「​志村けんさんが亡くなってどう思いますか僕わ悲しいです」<br />
<br />
という質問？に対し、自分が返したのは<br />
「なんでそんな悲しいこと言うの？ 悲しいと思うなら言わないで」<br />
というものだった。<br />
<br />
もちろん自分だって志村けん氏が亡くなられたのは悲しい。子供のころのオレからすればまさにお笑いの神様だった。<br />
長寿番組ともなったどうぶつ番組ではいつも明るく優しい志村園長。そして自分の芸に関しては厳格さを持つ人でもあった。<br />
<br />
新型コロナウィルスが蔓延し始めた矢先に亡くなられてしまったのは本当に大きな衝撃だったし、「ウソだろ･･･」という喪失感も強く、もうコントやどうぶつとの触れ合う姿で元気な姿を見ることができないのかと涙も滲んだ。<br />
<br />
ただ、コロナ禍においては悲しみに沈んでいるワケにもいかず、教訓としてより一層感染拡大防止につとめなければと胸に刻むことになった事件でもあった。<br />
そんなこんなで緊張感のある生活が続いたせいか実感を得る間もなく、悲しいけどまだそんなに悲しくないようなそんな感覚だった。<br />
高木ブーさんの言葉どおりかもしれない。「志村は死なないの。ずっと生きている」<br />
<br />
それで、亡くなってどう思うかという問いに反射的に否定的な態度をとってしまった。こんなときに彼の死を思い起こさせないでくれ！って感情が前に出たのだろう。<br />
まったく大人気ない。<br />
<br />
「すごく悲しいよ、でも志村さんはオレの中じゃ死んでないんだよって。 でもやっぱり悲しいね。」って寄り添ったうえで、故人を偲ぶのも適当な時と場所があるんだよって諭してみることができたらよかったなと。<br />
<br />
ネットは現実社会以上に色んな性格の人と交流できる場だ。<br />
老若男女は当然、自分を陽キャ側だと勘違いしているヤツ、紳士ぶってるマウント重視な人間、うとましく思われようと攻撃的な口調でストレスを発散する人間までさまざま。<br />
それでも中には（ネット上では）優しい人もいる。本当にさまざまだ。<br />
<br />
リスナーはおそらくまだ子どもなんだろう。きっと志村さんが亡くなって悲しいのは確かだと思う。<br />
そんな子に頭ごなしに叱ってしまってはただの怖いおじさんになってしまう。最低限、変なおじさんを目指すかスルーすべきだったのに。<br />
<br />
自分だって子どものころは大人からワケもわからず怒られた思い出が何度もある。<br />
きっと自分が悪いことをしたり、空気の読めないことをしでかしたのだろうと今は分かる。<br />
<br />
でも子どもというものはそんなに賢くはないし、自分の都合の良いように記憶やイメージを改ざんできるプロフェッショナルでもある。（どっちかっていうと忘却のプロか？）<br />
<br />
もしかしたら徒労に終わるかもしれないが、ちゃんと話しを聞いて、気持ちを汲み取り、必要なら諭してあげる。<br />
昔そうしてもらえたらなと思ってたのに、いまこうして自分自身がそうできなかったことに忸怩たる思いがこみ上げるのである。<br />
<br />
普段は荒らしやキッズに対しておおらかな態度を気取ってはいるが、肝心なときにコレなのだ。面目もない。<br />
<br />
<br />
まぁ、というわけで未熟な配信者ですまん！ という懺悔のようなブログでした。<br />
お気持ち表明しても気分は晴れないが、それでも書いておかねば腑に落ちない。<br />
<br />
それじゃぁまた～。]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/664/</link>
    <pubDate>Tue, 29 Sep 2020 12:01:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toragagotoku.blog.shinobi.jp://entry/664</guid>
  </item>
    <item>
    <title>トラがごとく２０１９冬の陣</title>
    <description>
    <![CDATA[<h3><span style="color: #993300;" data-mce-mark="1">【発端 －ほったんー ２０１９年某月某日】</span></h3><strong><span style="color: #0000ff;" data-mce-mark="1">（ぐっちょん）</span></strong>「トラがごとくはさー　ちょっと<span style="color: #808080;" data-mce-mark="1"><strong><span style="font-size: large;" data-mce-mark="1">地味</span></strong></span>なんだよねー」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;" data-mce-mark="1">（トラヲ）</span></strong>「えぇッ！？ な、なんだよいきなり･･･」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;" data-mce-mark="1">（ぐっちょん）</span></strong>「俺けっこう色んな実況プレイ見てるけど、やっぱり<span style="font-size: large; color: #ff00ff;" data-mce-mark="1"><strong>面白い人は面白いよ</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;" data-mce-mark="1">（トラヲ）</span></strong>「なにその　<span style="color: #ff0000;" data-mce-mark="1"><strong>オレのはちょっとおもんないみたいな･･･</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;" data-mce-mark="1">（ぐっちょん）</span></strong>「別につまらなくはないけど華がないなーみたいな？」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;" data-mce-mark="1">（トラヲ）</span></strong>「そんなこと言われても声だけで登録者が稼げるようなイケボでもないし、プレイで人を魅了するような凄腕プレイヤーでもないし、奇声をあげてればどうにかなるような視聴者層でもないし、とうぜん顔出しできるほどのツラじゃぁねぇし･･･どうせーっちゅうねん！」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;" data-mce-mark="1">（ぐっちょん）</span></strong>「やはり、<span style="font-size: large; color: #008000;" data-mce-mark="1"><strong>ここは俺が行くしかないな･･･！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;" data-mce-mark="1">（トラヲ）</span></strong>「<span style="font-size: large; color: #800080;" data-mce-mark="1"><strong>え、くるの？</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;" data-mce-mark="1">（ぐっちょん）</span></strong>「<strong>１２月ごろ行くから首を洗って待ってろよ！</strong>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;" data-mce-mark="1">（トラヲ）</span></strong>「<span style="color: #808080;" data-mce-mark="1"><strong>（マジかよ･･･）</strong></span>」<br />
<br />
というわけでトラがごとく２０１９冬の陣の火蓋が切って落とされたのである。<div>という舞台裏をこのクリスマスにブログに書く価値があるかどうかはともかく。<br />
いつもどおりの三人の様子をお伝えいたします。<br />
<br />
<br />
<h3><span style="color: #993300;">【例の三人とは？】</span></h3>以前、突発的に三人で実況プレイした者たちのこと。<br />
トラがごとく！の登録者であっても知るひとぞしか知らないほど登場回数が少ない。<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>トラヲ</strong></span>：Youtubeチャンネル「トラがごとく！」の主であり、このブログ管理人。<br />
<strong><br />
<span style="color: #0000ff;">ぐっちょん</span></strong>：近いとはいえない場所から駆けつけたヒーロー。今回の仕掛け人。<br />
<strong><br />
<span style="color: #008000;">ショー・チャン</span></strong>：対戦プレイにおいて空気を読んで忖度などはしない豪傑。良く言えばマジメ。<br />
<br />
というチームで成り立っている三人。<br />
どうせならあと一人いれば四人対戦とかでスッキリするのにと思わなくも無い。<br />
<br />
そして、もういい齢したオッサンたちがキャッキャウフフする様子を録画するにはしたけど、じっさい動画にするのはどうかな･･･といまさら冷静になってもいるのである。<br />
<br />
<br />
<h3><span style="color: #993300; font-size: 1.17em;">【Youtubeコミュニティでゲームを募集する】</span></h3><strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<strong>どうせやるならやっぱりレトロなやつがいいなー</strong>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「なんでぇ？」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<span style="color: #ff0000;"><strong>最近のゲームはシステムとかボタンとかいっぱい使ってめんどいんだよ！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「<span style="color: #ff00ff;"><strong>おじいちゃんか！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<strong>スマホでポチポチ遊ぶゲームをやるようなライトゲーマーになったのさ！</strong>」<strong><span style="color: #0000ff;"><br />
</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「<span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>よくそんなんでウチにゲームしにくる気になったな！？！</strong></span>」<br />
<br />
というわけで？ Youtubeコミュニティを使ってレトロ風なゲームなんかない？と呼びかけたところ、視聴者さんたちから色々なオススメがあり、昔なつかしの色んなゲームを買うきっかけとなった。<br />
<br />
<br />
<h3><span style="color: #993300;">【この閑古鳥の鳴くブログに来た方だけ！ こっそりどんなゲームをプレイしたかの紹介】<br />
</span></h3>キツキツなスケジュールのなか、独断と偏見で選ばれたソフトたちはこちら。<br />
<br />
<br />
まずはみんな大好き<span style="color: #3366ff;"><strong>『スーパーマリオカート』</strong></span><br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_003.jpg" alt="" /> <br />
<br />
<strong><span style="font-size: large; color: #ff6600;">トラヲとぐっちょんがマリオカートで対決！</span></strong>という企画。<br />
スーファミ版に覚えのあるぐっちょんｖｓスーファミなんて持ってなかったトラヲがわりとガチで勝負することになったのだが･･･。<br />
<br />
<span style="font-size: large;"><strong>このゲーム、めっちゃ酔う。</strong></span><br />
<br />
２Ｄ映像を３Ｄっぽく見せる映像はすごく画面酔いしやすい。<br />
そのうえ慣れない初代スーパーマリオカートのプレイで<span style="color: #ff0000;"><strong>まともなラインもとれないフラフラ走行･･･</strong></span>つまり、<strong>酔う</strong>。<br />
<br />
なんとか最後まで意識が保ったが、このあとしばらくトラヲがダウンして収録に大きな影響を与えたとかなんとか。<br />
動画の冒頭でも<span style="color: #800080;"><strong>「ヘタクソな運転の映像を見てると酔うので注意！」</strong></span>と書くつもりだ。<br />
もし、似たようなゲームをやるときは酔い止め薬を飲んでから挑みたい。<br />
<br />
そしてマリオカート対決なので一気に最新作へと舞台は移る。<strong><span style="color: #3366ff;">『マリオカート８ＤＸ』</span></strong>だ！<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_003_02.jpg" alt="" /> <br />
<br />
<span style="color: #ff6600; font-size: large;"><strong>なんという走りやすさ！ 美しく滑らかな映像！</strong></span> さすが任天堂とバンダイナムコだと拍手を送りたくなる。 <span style="color: #ff6600;"><strong>これにはトラヲもニッコリ</strong></span>。<br />
初代から現在でこんなにも遊びやすくなってるのかと感動するレベル。<br />
<br />
ぐっちょんも初めてプレイしたわりにはイイ感じにプレイできたようで、さすが老若男女が楽しめるゲームだなーと思った。<br />
<br />
つづいては<span style="color: #3366ff;"><strong>『タントアール』</strong></span><br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_004.jpg" alt="" /> <br />
元祖ミニゲーム集ゲームと言っても過言ではない作品。<br />
反射神経、リズム感、ボタンの連打力、頭のよさなど、それぞれ必要なチカラが異なるミニゲーム集を三人でプレイ。<br />
それぞれの長所を発揮したいい勝負になったとかならなかったとか。<br />
<br />
<br />
他にはこんなものも<span style="color: #3366ff;"><strong>『ザ・グレイトバトルⅡ ラストファイターツイン』</strong></span>だ！<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_005.jpg" alt="" /> <br />
<br />
<span style="color: #0000ff;"><strong>ガンダムや仮面ライダー、ウルトラマンなど有名ヒーローがクロスオーバーで登場するなんだかすごいシリーズ</strong></span>の先駆け的存在。<br />
の、ベルトスクロールアクションゲーム。<br />
<br />
これはぐっちょんのお勧めソフトのひとつ。<br />
せっかく遠方から遊びにくるので、当時クリアできなかったというこのゲームをみんなで協力してクリアする企画だ。<br />
<br />
まさしく<span style="font-size: large; color: #ff0000;"><strong>男の子向けのゲームなうえ、登場するヒーローはいわゆる俺ら世代</strong></span>。<br />
<br />
婦女子および最近の子供たちにはまったくピンとこないと思うのだが、これがトラがごとくクオリティなのだと胸を張っておこう！<br />
<br />
仮面ライダー・ガンダム・ウルトラマンといまだにシリーズが続いているので、若い子達はそんなキャラもいたのか・・・と思ってくれるかも。<br />
逆をいえば俺たちは最新のライダーやウルトラマンをよく知らないのでおあいこかも？<br />
<br />
<br />
<br />
そしてスーファミ時代の子供たちが学校のあと集まって楽しんだパーティーゲームといったらコレ<br />
<span style="color: #3366ff;"><strong>『スーパーボンバーマン』</strong></span>だ！（今回はスーパーボンバーマン５）<br />
最大５人対戦できるようになるマルチタップを持っているご家庭は尊敬されたものだ。<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_006.jpg" alt="" /> <br />
最新作は３Ｄになっているのだが、<span style="color: #0000ff;"><strong>やはり画面の見やすさでは２Ｄ時代のほうが軍配が上がるだろう。</strong></span><br />
（動画として見るときの分かりやすさも重視してチョイスした）<br />
<br />
基本的に短時間で決着するようになっており、残り時間が少なくなると同時にバトルエリアがどんどん狭められていく仕掛け。<br />
スマブラＳＰのサドンデスの原型といえるかもしれない。<br />
<br />
爆弾･･･エリアの縮小･･･バトルロワイアル･･･<span style="color: #ff0000;"><strong>つまり、ＰＵＢＧの元祖はＦｏｒｔｎｉｔｅ･･･じゃなくてボンバーマンだったんだよーッ！！</strong></span><br />
<br />
<br />
テレビが生まれてからずーっとお茶の間を楽しませ続けているのがクイズ番組。<br />
そのクイズ番組をテーマにしたゲームがこちら<span style="color: #3366ff;"><strong>『パーティークイズ ＭＥＧＡ Ｑ』</strong></span>だ！<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_007.jpg" alt="" /> <br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>発売日は１９９３年末なので、その時世に応じた問題が出題されるのがミソ</strong></span>。当時の消費税は･･･３％だったか５％だったか･･･？<br />
<br />
三人それぞれが得意分野で得点しあうという好勝負が行われた･･･と思う。<br />
（画像で一番右端のでかリボンアイドルに大敗してるのはナイショだぞ）<br />
<br />
多くのクイズで不正解のときに正解が表示されない仕様だったので、動画編集するときにネットで答えを調べて字幕にしようと思っている。<br />
とてもめんどいがクイズ番組の基本中の基本なので頑張ろうと思う。<br />
<br />
<br />
そしていくつかオススメもあった定番乱闘ゲーム（乱闘するゲームはほかにはあまりないが）<span style="color: #3366ff;"><strong>『大乱闘スマッシュブラザーズＳＰＥＣＩＡＬ』</strong></span>だ！<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_008.jpg" alt="" /> <br />
<br />
最近はごぶさたとはいえ実況プレイもやってたトラヲは負ける気がしなかったのだが、そこがスマブラの面白いところで途中ぜんぜん勝てなくなったりもした。<br />
<br />
逆にひたすら丸っぽいキャラで転がりまくってるぐっちょんが勝ったり、漁夫の利を狙ってスマッシュ攻撃だけを狙うショーチャンのあこぎな作戦もあったりして実にスマブラしてたと思う。<br />
<br />
うまく編集してみんなが活躍してるシーンを動画にしたいと思う。<br />
<br />
<br />
そして三人でプレイするにはピッタリのゲームといえる<span style="color: #3366ff;"><strong>『聖剣伝説２』</strong></span>･･･じゃなくて<span style="color: #3366ff;"><strong>『ゼルダの伝説 トライフォース三銃士』</strong></span>だ！（ちなみに聖剣伝説２も三人で一緒にプレイしたことがある）<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_009.jpg" alt="" /> <br />
<br />
なんといっても3DS本体を3台用意しないといけないハードルがあったが、ぐっちょんだけが3DSを持っていなかったので、中古で安いやつを買った。<br />
なんとか動いて一安心。 SDカードに元の持ち主の画像がたくさん残っていてホッコリした。<br />
<br />
そしてプレイのあとぐっちょんにプレゼントした。<span style="color: #0000ff;"><strong>ここぞとばかりに大逆転裁判１と２を布教した。</strong></span><br />
<br />
ゲーム内容としてはさすがのゼルダ。<br />
三人で呼吸を合わせる必要はあるものの、アイテムを使って仕掛けを動かして道を切り開くゲーム性は旧ゼルダの真骨頂だ。<br />
コミュニケーションが難しいインターネットではなく、顔をつきあわせてプレイできる環境ならばバツグンに楽しいことは動画中から伝わると思う。<br />
<br />
<br />
<br />
そしてまさかの･･･<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/toragoto_2019win_002.jpg" alt="" /> <br />
<br />
<span style="color: #808080;">これについてはあまり多くは語らないでおこう･･･！</span><br />
<br />
<br />
と、だいたいこんな感じ。<br />
余談だが<span style="color: #3366ff;"><strong>『１-２-Switch』</strong></span>でいい年した連中がおおはしゃぎしたとかしないとか。（これは録画してない）<br />
ニンテンドースイッチさわったことない人へのウケがけっこういいソフト。<br />
<br />
上記の動画をどう編集して公開するかは未定。ほぼほぼ全部のっけるか、見やすく大胆にカットすべきか･･･。<br />
<br />
<br />
<br />
<h3><span style="color: #993300;">【買ってみた（持ってた）けどプレイできなかったゲーム】</span></h3>残念ながら今回プレイできなかったソフトもいろいろあったので、それを少し紹介。<br />
いやそもそもプレイしなかったゲームを紹介されても困る？<br />
まぁまぁ、いつかまた機会があったらプレイしたいよねというメモ書きみたいな感じで。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>スパイｖｓスパイ</strong></span>（ファミコン）<br />
　ぐっちょんオススメソフトのひとつ。画面分割で互いにワナをかけあったりしながら機密書類を先に集める対戦ゲーム。<span style="color: #993300;">スパイアンドスパイと読む</span>。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>SDガンダムワールド ガチャポン戦士2 カプセル戦記</strong></span>（ファミコン）<br />
<a class="a-link-normal a-text-normal" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A4-SD%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89-%E3%82%AC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB2-%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%AB%E6%88%A6%E8%A8%98/dp/B000068GWF/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;crid=2D6YZH5DI1BS4&amp;keywords=%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB+%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3&amp;qid=1577250349&amp;sprefix=%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3%2Caps%2C252&amp;sr=8-1" style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic ProN', Meiryo, sans-serif; font-size: 11px; box-sizing: border-box; text-decoration-line: none; color: #0066c0;"><span class="a-size-base-plus a-color-base a-text-normal" style="box-sizing: border-box; color: #111111 !important; font-size: 15px !important; line-height: 1.4 !important;"></span></a>　視聴者オススメにあったのでチェックしてみた。<br />
　いわゆる戦争シミュレーションゲーム。 ユニット同士がバトルに入るとアクションバトルで戦うので、<span style="color: #ff6600;"><strong>ユニットの性能だけが勝敗を決するわけではない</strong></span>のが特徴。<br />
　ゲーム性ゆえプレイ時間が長くなりそうなのがネック。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>ワギャンパラダイス</strong></span>（スーファミ）<br />
　アクション面を進んでいき、<span style="color: #ff6600;"><strong>ボス戦では神経衰弱などで戦う異色のゲーム</strong></span>『ワギャンランド』シリーズの一つ。<br />
　ワギャンパライダスは全員未経験でとても楽しみだったのだが時間がなく断念。またいつか。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>キン肉マン マッスルタッグマッチ</strong></span>（ファミコン）<br />
　<span style="color: #ff0000;"><strong>ミートくんというキャラが投げ入れる変な玉</strong></span>（いまでいうスマッシュボールみたいな玉）<span style="color: #ff0000;"><strong>を取るとめちゃくちゃ強いワザが使えるようになる</strong></span>ことで有名な格闘ゲーム。<br />
　全員ど素人なので、ミートボールをとってハメるかハメられるかの戦いになるはずなので、<strong>ぶっちゃけプレイ動画をとらなくて正解だった</strong>かもしれない。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>ドラえもん</strong></span>（ファミコン）<br />
　いわゆるハドソン版ドラえもん。<br />
　トップビュー（上から見下ろす絵）の１面、横スクロールシューティングの２面、複雑に繋がった洞窟を探索する３面とバラエティに富んだゲーム性がウリ。<br />
　これもぐっちょんオススメのもので、こどものころ難しくてクリアできなかったので三人協力しあってクリアしようという企画があった。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>たけしの戦国風雲児</strong></span>（ファミコン）<br />
　<span style="color: #ff0000;"><strong>『たけしの挑戦状』と比べればぜんぜんまともに遊べる</strong></span>ほうのゲーム。基本は牢人になって大名に仕官することが目標のすごろくアクションゲーム。<br />
　リスナーからたけしの挑戦状の推薦もあったのだが、昔三人でクリアしたことがあったのでこちらをチョイス。<br />
　複数人で回しプレイができるのだが、自由度の高さもあり区切りをつけられるポイントが不明瞭かつフワっと終わりそうだったため今回は時間も無く断念することに。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>グーニーズ2 フラッテリー最後の挑戦</strong></span>（ファミコン）<br />
　名作アクション『グーニーズ』の続編。<br />
　とても強い武器<span style="color: #ff0000;"><strong>「ブーメラン」を苦労して手に入れたのに、それを受け止めて奪いさってしまう敵が出てくることが語り草だ。</strong></span><br />
　例によってこどものころクリアできなかった積年の思いをぶつける予定だったが以下略。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>ボンバーキング</strong></span>（ファミコン）<br />
　リアル系ボンバーマン。たいていの人は<span style="color: #ff6600;"><strong>自分で置いた爆弾でミスになり、即ゲームオーバー</strong></span>。<br />
　トラヲがマリオカートで画面酔いしてダウンしているあいだ、ぐっちょんとショーチャンがプレイしてた。たぶん１面もクリアしてないと思う。<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>スーパーマリオメーカー２</strong></span>（ニンテンドースイッチ）<br />
　ぐっちょんが<span style="color: #ff6600;"><strong>「たまにトラヲの動画を見ると、なんでソコに気づかないかな～、凡ミスが多いよな～ あとちょっと地味～」</strong></span>とかナマイキを言うので、ならばキサマらが導いてみせろ！と二人にプレイさせるつもりだった。<br />
　どうせなら<span style="color: #ff0000;"><strong>悪意たっぷり日本製マリオメーカーあるあるコース</strong></span>を作ってプレイさせるのもいいかもしれない･･･（邪悪な心が芽生える）<br />
<br />
・<span style="color: #3366ff;"><strong>ヒューマンフォールフラット</strong></span>（ニンテンドースイッチ）<br />
　一部で有名な<span style="color: #ff00ff;"><strong>ぐにゃぐにゃ人間が織り成す操作難度の高いアクションパズルゲーム</strong></span>。<br />
　Youtube視聴者にはわりとファンが多いらしく、オススメもあった。<br />
　前に書いたがトラヲは姪っ子姉妹がプレイするところをサポートするていどには遊んだことがあるので、ぐっちょんとショーチャンをメインでプレイさせるのもいいかなと思っていた。<br />
　二人もどういうソフトかは知っており、有名な芸人コンビ「よゐこ」がプレイする動画の面白さに肉薄できるか怪しいなぁと心配していた。プロのベテラン芸人に挑むつもりかお前らは。<br />
<br />
<br />
<strong>さてこれ以上書くと「少し紹介」ではすまない長さになるのでこのあたりで。</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<h3><span style="color: #993300;">【まとめ】</span></h3><br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<span style="font-size: large;"><strong>って、ここまで長いよ！</strong></span> <span style="color: #ff0000;"><strong>こんな記事書いているあいだに編集作業けっこう進められただろこれ！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「いつのまにか世間が勝手にクリスマスになってたんでぃ！ これでも急ごしらえじゃぁ！」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<span style="color: #ff6600;"><strong>･･･でも楽しかったよなァー、ひさしぶりにゲームがっつりやったよ</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;"></span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「ほとんど<span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>強化合宿っていうか強行軍みたいなスケジュール</strong></span>でしたけどね」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<span style="font-size: large; color: #008080;"><strong>また時間を作って続きを撮りにいきたいぜ！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「あんまりムリするなよ！ 金や時間っていうか<span style="color: #ff00ff;"><strong>体力的な面で心配だからな！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<span style="font-size: large;"><strong>おじいちゃん扱いか！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「<span style="color: #999999;"><strong>ボクらもう若くないからね･･･</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「せつなくなること言うな！」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「<span style="color: #ff6600;"><strong>子どものころにあったゲームソフトを、いまだにギャハハいいながらプレイされてるなんて当時の開発者は思いもしないだろうなぁ（笑）</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「楽しさは不滅だよ！」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「老害の思い出補正でなければいいんだけど･･･」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<span style="font-size: large; color: #ff00ff;"><strong>今でも楽しいのならそれは本当のことさ！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「<strong>たしかにそうかも！</strong> これからもレトロゲームだろうと面白いゲームやりたいぜ～」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<span style="color: #ff0000;"><strong>でもまずは動画編集がんばれよな～！ 年内に一つぐらいだせよ！</strong></span>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（トラヲ）</span></strong>「<strong><span style="color: #808080;">えっ、これでも普段の投稿を削りながらやってて･･･</span></strong>」<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">（ぐっちょん）</span></strong>「<span style="font-size: large; color: #ff0000;"><strong>異議アリ！</strong></span> 格ゲーとかやってるの知ってるんだからな！ あと<span style="color: #3366ff;"><strong>BABA IS YOU</strong></span>とか！」<br />
<strong><span style="color: #0000ff;"></span></strong><strong><span style="color: #ff0000;"><br />
（トラヲ）</span></strong>「<span style="font-size: large; color: #008000;"><strong>んぐむぅぅぅぅ・・・・！</strong></span>」<br />
<strong><span style="color: #0000ff;"><br />
（ぐっちょん）</span></strong>「ちょっと逆転裁判っぽくなったね」<strong><span style="color: #0000ff;"><br />
</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;"><br />
（トラヲ）</span></strong>「<span style="color: #3366ff;"><strong>あれも初代から二十年弱ぐらい経ってるからね</strong></span>。ビックリするね。」<strong><span style="color: #ff0000;"><br />
</span></strong><strong><span style="color: #0000ff;"><br />
（ぐっちょん）</span></strong>「なんだか<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: large;">レトロ</span>の領域ってどんどん広がっていくよなー</strong></span>」<strong><span style="color: #0000ff;"><br />
</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;"><br />
（トラヲ）</span></strong>「<strong>なー</strong>」<br />
<br />
<br />
<br />
そんなところで今回の反省会はお開きでございます。<br />
<br />
あんまりクリスマスっぽいことが書けなくて申し訳ない。 ゲーム話ばかりですみません。<br />
<br />
てなわけで、たぶんだけど年内はこれでブログじまいかな。 <br />
<br />
ムリをしないよう心身のバランスを保ちつつ、なるべく早く編集作業を終えたいです。（願望）<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #3366ff;"><strong>それではみなさんよいお年を！</strong></span></div>]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/662/</link>
    <pubDate>Wed, 25 Dec 2019 06:59:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toragagotoku.blog.shinobi.jp://entry/662</guid>
  </item>
    <item>
    <title>リングフィット アドベンチャーを買うた</title>
    <description>
    <![CDATA[ひさしぶりのブログです。<br />
<br />
なかなか運動する機会がないせいか、最近なんだか肩をあげるとしんどいんだよなぁ、あと動画編集してるせいか肩がコる･･･と肩や背中周りに老化を感じる今日この頃。<br />
<br />
こりゃアカンと運動負荷をかける習慣をつけようと<span style="color: #3366ff;"><strong>『リングフィット アドベンチャー』</strong></span>をやることにした！<br />
輪っか状の入力機器とＪｏｙ－ｃｏｎを使ったニンテンドースイッチ時代のＦｉｔゲーム。<br />
<br />
<a href="https://www.nintendo.co.jp/ring/" title="" target="_blank">リングフィットアドベンチャーのホームページはこちら</a><br />
<br />
ちなみに自分はゲームカードを入れ替えるのが面倒なのでニンテンドーストア専売のダウンロード版を買いました。<br />
<br />
というわけでさっそくスタート。<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/RFA_003.jpg" alt="" /> <br />
<span style="font-size: small;"><strong>ゲーム形式で楽しめるアドベンチャー、お手軽に狙った部位を鍛えるモード、ミニゲーム集など一通りそろったモード。</strong></span><br />
<br />
リングコンと呼ばれる輪っか状の器具にジョイコンＲ、太ももにジョイコンＬを付属のバンドで止めれば準備完了！<br />
<br />
リングコンを『内側に押し込む』『外側に引っ張る』と、けっこう柔らかいと思いきやすぐに反発力を感じるような素材でできている。<br />
Ｊｏｙ－ｃｏｎをセットしてあるのでジャイロ機能や加速度センサーでリングの傾きや方向なども測定してくれている。<br />
<br />
フィットネス器具とゲームコントローラの融合･･･！ <span style="color: #ff00ff;"><strong>遊びながら運動できるなんて最高かよ！</strong></span><br />
<br />
と喜び勇んでゲームモード「アドベンチャー」をプレイ開始。<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/RFA_002.jpg" alt="" /> <br />
<span style="font-size: small;"><strong>主人公はリングに封印されていた悪いヤツを解き放ってしまったのでリングくんと一緒に冒険の旅へ。</strong></span><br />
<br />
アドベンチャーモードでは３Ｄフィールドを道に沿って進みながら敵をフィットネス技で倒して進むという、なんじゃそりゃみたいな感覚で楽しくフィットネスできる。<br />
<br />
基本はその場ジョギングで前に進む。 早いテンポにすると主人公も速く走る。<br />
<span style="color: #993300;"><strong>ドタドタと足音を立てるとマズイ環境の場合、「サイレントモード」というジョギングの代わりにヒザの屈伸で前に進める設定があるのが嬉しい。<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/RFA_008.jpg" alt="" /> </strong></span><br />
<span style="font-size: small;"><strong>階段やキツイ坂、泥沼などでは高くモモ上げ走りをしたり、深い屈伸を使うとＮＩＣＥ判定。</strong></span><br />
<br />
「リングコンを押し込む」と構えている方向に空気砲を飛ばすことができ、何かを吹き飛ばしたり、隠れたコインを探し出すことができてちょっと楽しい。<br />
<br />
<span style="color: #ff00ff;"><strong>ついポムポムと連射しているうちに自然とフィットネスさせられている･･･！</strong></span> おそるべし。<br />
<br />
逆に「引っ張る」は構えた方向にあるものを吸引する。大量のコインを一気に回収できるので楽しい。<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/RFA_009.jpg" alt="" /> <br />
<span style="font-size: small;"><strong>走りながら狙って構えて押したり引いたり、あ、これ脳トレにもなるんじゃね？</strong></span><br />
<br />
<span style="color: #ff00ff;"><strong>つい夢中で吸引していると自然と色んなひねりを加えたフィットネスをさせられている･･･！</strong></span><br />
<br />
さらに、「リングコンを下側に向けて押し込む」と、空気砲の反動でジャンプしたりホバリング（滑空）することができる！<br />
<br />
少し高い段差を登ったり、途切れている道をジャンプで飛び越えたりといったアクションで単調さを軽減している。<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>フィットネスしていたつもりが、いつのまにかゲームっぽいことをさせられている･･･！</strong></span><br />
<br />
任天堂おそるべしぃぃぃ！ と唸っていたら道中に敵が待ち構えていて、接触するとバトルフィールドに突入。<br />
<br />
バトルは「スクワット」や「バンザイプッシュ」など、カラダを鍛えながら敵にダメージを与えるフィットネス・スキルを使って戦うのだ！<br />
運動負荷設定に応じてトレーニングが変化し、キツイ設定にしておくと１セットやるだけでもけっこうタイヘン。<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/RFA_005.jpg" alt="" /> <br />
<span style="font-size: small;"><strong>左にいるのはミブリさん。 どういう姿勢をとればいいか教えてくれるヒト。</strong></span><br />
<br />
<br />
太ももに装着したＪｏｙ－ｃｏｎの加速度センサーやジャイロ機能によって、寝転がる姿勢のトレーニングもバッチリできる。<br />
<br />
それと、知らないトレーニングも映像を見ればすぐマネできる。ううーん、ちゃんとしてる！<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/RFA_007.jpg" alt="" /> <br />
<span style="font-size: small;"><strong>リングコンを使わない運動や、寝転がる姿勢もあったりする。</strong></span><br />
<br />
<br />
敵を倒せばお金と経験値をゲット！ おぉ･･･すごくゲームっぽい！<br />
よくあるＲＰＧだって主人公達はカラダを使って戦って経験値を得ているのだから、プレイヤーがそれを体感できる時代になったのだと思えば自然な流れといえよう！<br />
<br />
レベルが上がると新しいフィットネスメニューをアンロックすることができるうえ、敵に与えるダメージや防御力が上がるという、フツーにＲＰＧ的な要素も。<br />
<br />
ジャマものたちを排除し、道中を駆けきってゴールにたどり着けばトレーニング完了！<br />
<br />
最後にどれぐらい運動したかが表示されたり、脈拍を測って適度な運動負荷だったかどうかを測定することができる！<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/RFA_011.jpg" alt="" /> <br />
<span style="font-size: small;"><strong>Ｊｏｙ－ｃｏｎのＩＲカメラに軽く親指を当てて測る。こんな使い方もあるのか･･･。</strong></span><br />
<br />
<br />
とりあえずまだ序盤をプレイしたに過ぎないのだけど、わりとマジメに汗をかいた。<br />
<br />
リングコンを握るところが手汗で汚れないかと心配したが、掴む部分は外せるようになっていて洗うことができる。ありがてぇ。<br />
<br />
そしてリングコンを使ったミニゲーム集もあるのでパーティーゲームとしても遊ぶことができる！<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/RFA_010.jpg" alt="" /> <br />
<span style="font-size: small;"><strong>これはモグラたたき。リングコンを傾けて押し込みや引っ張りでモグラをたたきまくる！</strong></span><br />
<br />
パラシュートというミニゲームは、頭に上げたリングコンを引っ張ってパラシュートを開き、上半身の傾きで移動するというもの。<br />
姿勢改善や肩コリにいいというのでやってみたが、これがすごくキツイ！<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>「うぉー きくゥゥ！ ふんすーーー」</strong></span>とついつい無呼吸でリキんでしまう。<br />
（しっかり呼吸をしながらキツイ運動をするのって難しい！）<br />
<br />
とまぁ、ゲーム感覚でフィットネスしたり、フィットネス感覚の体感ゲームとしても遊べるリングフィットアドベンチャー。<br />
まだ始めたばかりだし、どれぐらい続くか、ちゃんと習慣化できるのか、効果はでるのか？などなど不安もあるけれど、せっかくなのでしばらく頑張ってみたいと思う。<br />
<br />
<br />
あと、このところブログの更新があまりできなかったので、これからは実況プレイ動画にはしていないけど遊んでるゲームのハナシとかをちょこちょこ書いていけたらいいなと思う。あと無駄な雑談とか。<br />
<br />
てなわけで、また次回！]]>
    </description>
    <category>実況プレイ・プレイ日記</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/661/</link>
    <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 19:14:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toragagotoku.blog.shinobi.jp://entry/661</guid>
  </item>
    <item>
    <title>（ほぼ）７月の近況</title>
    <description>
    <![CDATA[おひさしぶりです。<br />
<br />
実は『Ｃｕｐｈｅａｄ』をクリアした直後ぐらいに風邪をひいてしまってしばらくダウンしてました。<br />
咳やくしゃみは出るんだけどなぜか熱が出ないタイプの風邪で、治るのにすごく時間がかかってしまった。<br />
最初は１～２日ぐらいで治るだろうとタカをくくっていたら２週間ぐらいは症状が続いて驚いた。<br />
<br />
カラダの調子が戻っても、なぜか首から上に雑菌が残ってるような感覚があり、うまくしゃべることができなくて焦った。<br />
（フォーエバーブルーと発音しようとするとホェバブルとなってしまう感じ）<br />
<br />
今もなんだかアゴや頬のあたりに違和感が残ってます。後遺症ってやつかも。<br />
ただでさえ滑舌が悪いオレがさらにたどたどしくなっていくのはかなり致命的な気がしますがｗ<br />
最近の動画はいつにもまして聞き取りづらくなってると思いますが、ご容赦くださいませ。<br />
<br />
<br />
というわけでゲーム話！<br />
<br />
いまごろはサムライになって斬った張ったの血なまぐさい格闘ゲームをやっていたはずなんですが･･。<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/Pawapuro_001.jpg" alt="" /> <br />
<br />
<span style="color: #ff00ff;"><strong>いつのまにかカタナからバットに持ち替えて甲子園出場を目指していた････</strong></span><br />
<br />
何を言ってるのかわからねーと思うが（以下略<br />
<br />
いやーＰＳ２時代はパワプロけっこうやってたんだけどここ十数年は離れてて、ところが急に<span style="color: #993300;"><strong>「うおーーー！！ なんだかパワプロがやりたいぞ！！」</strong></span>となって買ってしまった。<br />
ゲームやる時間がないと言うわりにはまた浮気を･･･。<br />
<br />
このゲーム、オリジナル選手を作って育てる「サクセス」というゲームモードがあるんですが、<br />
これ<strong>クリアするのに数時間ぐらいかかる</strong>のですよ。<br />
（より優秀な選手を育てようと思うと試合する時間などが格段に増える）<br />
<br />
よほど他のゲームよりも時間がかかるうえに運にも左右されるので、終わってみれば平々凡々な選手になってしまうことも多々。<br />
「なぜオレはあんな無駄な時間を･･･」となったりするとかしないとか。<br />
<br />
<br />
もちろん、スーパーマリオメーカー２も買いました。<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/SMM2_001.jpg" alt="" /> <br />
<br />
まだちょっとしかやってないけど、操作感覚はちょっと前作と違う感じはあるかな（忘れてるだけかも）<br />
スーパーマリオ３Ｄワールドのゲームスキンが追加されたのでまた新しくアクションを覚えないと。<br />
<br />
っていうか３Ｄワールド風のアクションができる２Ｄスクロールアクションになってるわけだから、新しいマリオやってるも同然なのかも？<br />
<br />
今作もめちゃくちゃ難しいコースや、どうやってそのギミック作ったの？みたいな驚きのコースが見れると思うと戦々恐々かつワクワク。<br />
特に謎解き関係は苦手だけど好きなので楽しみ。<br />
<br />
いや自分でも作れよってハナシですが。<br />
オレもまた新要素を盛り込んだクソゲーコースを生み出すぞ！と今から妄想しています。<br />
（楽しいコースも作りたい）<br />
<br />
個人的には縦長コースが気になるぜ･･･<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/660/</link>
    <pubDate>Sun, 30 Jun 2019 10:57:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toragagotoku.blog.shinobi.jp://entry/660</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ニンテンドー ラボ Toy-Con 04: VR Kitをつくってみた感想</title>
    <description>
    <![CDATA[予約しておいたニンテンドースイッチ用ソフト、<span style="color: #3366ff;"><strong>Nintendo Labo (ニンテンドー ラボ) Toy-Con 04: VR Kit</strong></span>が無事届き、そのあとの週末に遊びに来た姪っ子（上のほう）と一緒にやってみた。<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/Toy-con-04_001.jpg" alt="" /> <br />
<br />
ちなみにToy-con 04:VRキットで<span style="color: #800000;"><strong>VR映像を楽しめるのは７歳以上対象となっている</strong></span>ので注意。<br />
段ボールを折ったり作ったりデコったり、VRじゃない映像で何かを楽しむぶんには保護者と一緒になら６才以上ということになっているらしい。<br />
（でも、某通販サイトでは４～５歳ぐらいからでも作れるというハナシらしいのでけっこう小さい子でも挑戦できるみたい）<br />
<br />
詳しくは以下のリンクから公式記事を読んでみてください。<br />
<br />
公式ブログでの紹介<br />
<a href="https://topics.nintendo.co.jp/c/article/7f366b2c-5996-11e9-bf90-063b7ac45a6d.html" title="" target="_blank">『Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit』10のまるわかりポイントまとめ</a><br />
<br />
<a href="https://www.nintendo.co.jp/labo/" title="" target="_blank">ニンテンドーラボ公式サイトはこちら</a><br />
<br />
公式紹介動画（Ｙｏｕｔｕｂｅ）<br />
<iframe width="600" height="338" src="http://www.youtube.com/embed/xSGhGDUD6B0" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/659/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>実況プレイ・プレイ日記</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/659/</link>
    <pubDate>Sun, 21 Apr 2019 13:59:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toragagotoku.blog.shinobi.jp://entry/659</guid>
  </item>
    <item>
    <title>元気は元気なのだ</title>
    <description>
    <![CDATA[肌寒い３月から、とたんに初夏のような陽気へと移りゆくこの季節。平成もあと一ヶ月。<br />
<br />
<span style="color: #800000;"><strong>ところが最近まったく動画を更新できず申し訳ない気持ちでいっぱい。</strong></span><br />
<br />
いわゆる長期休暇のころにかぎってこうなるのはなぜなんだろう。<br />
<br />
そのおかげか、<strong>肩コリはかなり改善した</strong>（笑）<br />
<br />
まぁそのあたりはおいといて、<br />
<br />
<strong>ニンテンドーラボの<span style="color: #3366ff;">Toy-con 04 VR Kit</span>を予約しちゃいました。</strong><br />
<a href="https://www.nintendo.co.jp/labo/kit/vr.html" title="" target="_blank">Nintendo LaboのToy-con 04 VR Kitの公式サイト</a><br />
<br />
とうとうニンテンドースイッチも立体視に参入かぁ。<br />
任天堂がむかし発売した「バーチャルボーイ」からどれぐらい経ったのか。<br />
何かを装着する必要なく１画面だけで立体視に挑戦した3DSはあまり評判は良くなかったけど、ちゃんと頑張ってるソフトの立体視は「おぉ･･･」となったのを覚えている。<br />
<br />
最近はスマホでもVRゴーグルをつけることでお手軽にＶＲ映像を楽しめるようになっててすごいなぁと思う。<br />
HTC viveや、Oculus rft、PSVRなど比較的高性能なマシンではより没入感の高いVR体験ができるが、やはりちょっとお高いし、どうせならもっと改善されたやつを待ちたい気分もあった。<br />
<br />
そこにきてToy-con 04の、遊びながらモノづくりとプログラムとVRを気軽に体験できちゃうお得感に釣られてしまった。<br />
<span style="color: #ff00ff;"><strong>親戚の子とかが遊びに来たときに一緒に遊べればいいかなー</strong></span>とオジサンくさいことを期待してもいる。<br />
<br />
さらに、<strong>スーパーマリオオデッセイやゼルダの伝説ブレスオブザワイルドをVRゴーグルに対応させるみたい。</strong><br />
普段どおりの映像を立体視にするようで、奥行きある映像を楽しめるとか。<br />
どんなものになるかは実際見てみないと分からないが、これから先もVRゴーグルに対応したソフトやアップデートがくる可能性は高い。<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>つまり･･･キノピオ隊長もワンチャンある･･･！？</strong></span>（3DS版がすでに発売されているわけだし）<br />
<br />
実際に持ったときの重さとか大きさとか、使用後の置き場所も気になるところだけど、今は発売日がすごく楽しみです。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #800000;"><strong>【時代が求めた１６ＢＩＴ】</strong></span><br />
<br />
ハナシは別になるんだけど、<span style="color: #3366ff;"><strong>「メガドライブミニ」</strong></span>も予約しました！<br />
<a href="https://sega.jp/mdmini/" title="" target="_blank">メガドライブミニ公式サイト</a><br />
４０本（予定）のメガドラゲームが内臓される復刻版ゲーム機なんだけど、まだ１０本しか公表されてないのに予約を開始したあげく、コントローラー２個同梱のやつはすでに予約切れ。<br />
（たぶん転売目的の輩がとりあえず押さえておいたのだろう）<br />
<br />
どんなゲームが入るのか分からないのに予約するオレもオレだが･･･。<br />
<br />
でも、悪魔城ドラキュラシリーズで未プレイだったVampire Killerが収録されることが判明した時点で買おうと決めた。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>バンパイアキラーは中古品でもウン万円の値がつくプレミア品</strong></span>だからなかなか手が出せなかったのだ。<br />
この時点ですでにお買得なうえ、他にもいっぱいソフトがついてくる。すごい。<br />
<br />
収録されるソフトは信頼と実績のＭ２による移植というのもポイント高い。<br />
<br />
さすが<strong>令和元年の最新ゲーム機</strong>だけあるぜ･･･。]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/658/</link>
    <pubDate>Fri, 05 Apr 2019 11:17:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toragagotoku.blog.shinobi.jp://entry/658</guid>
  </item>
    <item>
    <title>マドリカ不動産を子どもと一緒にプレイした感想</title>
    <description>
    <![CDATA[ブログを更新しようと思いつつも、ずいぶん後回しになってしまった。<br />
<br />
というわけで、正月に遊びにきた姪っ子らと遊んだ<span style="color: #0000ff;"><strong>『マドリカ不動産』</strong></span>というゲームについての感想。<br />
<br />
<strong>『マドリカ不動産』</strong>は現在ニンテンドースイッチでダウンロードソフトとして販売されているゲーム。<br />
いわゆる謎解き脱出ゲームみたいな感じなのだが、特徴的なのが<strong>ゲーム画面とプリントアウトした間取り図を見比べつつ謎を解く</strong>というデジタルとアナログのミックスだ。<br />
<br />
<img src="//toragagotoku.blog.shinobi.jp/File/Madorica_001.jpg" alt="" /> <br />
<span style="font-size: small;"><strong>部屋のカタチ、ドアの位置などが重要なヒントに。</strong></span><br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/657/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>実況プレイ・プレイ日記</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/657/</link>
    <pubDate>Tue, 29 Jan 2019 16:07:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toragagotoku.blog.shinobi.jp://entry/657</guid>
  </item>
    <item>
    <title>そろそろ活動せねば2019</title>
    <description>
    <![CDATA[<h3>【年始（？）の挨拶】</h3><br />
なんとか年末年始を乗り切った管理人トラヲです。<br />
現在、終了目前の新春セールとかを覗きながらこのブログを書いています。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">ショウ「てやんでぃ！ なーにが<span style="color: #ff00ff;"><strong>『年末年始はかきいれどき』</strong></span>じゃい！ <strong>ぜんっぜん何もしてなかったじゃねーか！</strong> あと<strong>俺がネプ奴隷だってことを何気なくバラしてんじゃねー！</strong>」</span><span style="color: #808080;">（去年の年末記事参照のこと）</span><br />
<br />
<strong>（登場人物：ショウ。トラがごとくのアシスタント的存在。いわゆるネプ奴隷。去年末に発売されたネプテューヌの新作『勇者ネプテューヌ』の出来がすこぶる悪くて信仰心が今までになく揺らいでいる）</strong><br />
<br />
<span style="color: #800080;">トラヲ「<strong>むぐぅぅ･･･！！！</strong> 突然ダメだしとは･･･！ いや、<strong>なんかこうクリスマスあたりからなんとも時間が有効活用できなかったというか、他にやることあってまごまごしてたっていうか</strong>」</span><br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">ショウ「<strong>言い訳しているようでフツーにダメでしたって話だね</strong>」</span><br />
<br />
<span style="color: #800080;">トラヲ「」</span><br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">ショウ「あ、『ぐうの音もでない』ってやつだ」</span><br />
<br />
<span style="color: #800080;">トラヲ「まぁ、確かにちょっと頑張れなかった気もするが、<strong>改めて２０１９年は活動の年としたいと思います！</strong>」</span><br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">ショウ「<span style="font-size: large;">言うだけならタダだぜ！</span>」</span><br />
<br />
<span style="font-size: small;"><strong><span style="color: #800080;">トラヲ「」</span></strong></span><br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">ショウ「いや、不言実行とかできねーだろうからちゃんと言おうや」</span><br />
<br />
<span style="color: #800080;">トラヲ「じゃぁまぁ、<span style="color: #ff0000;"><strong>とりあえずは去年の抱負について振返ろう！</strong></span> 反省大事なー」</span><br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">ショウ「あっ、<strong>得意ワザの先送りだ！</strong>」</span><br />
<br />
<br /><br /><a href="https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/656/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/656/</link>
    <pubDate>Tue, 08 Jan 2019 12:31:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>そしてハロー！ ２０１９年</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="color: #ff00ff;"><strong><span style="font-size: large;">新年あけましておめでとうございます。</span></strong></span>管理人のトラヲです。<br />
<br />
現在、<span style="color: #0000ff;">大掃除の残りをしながら･･･</span><span style="color: #ff0000;"><strong>正確にいうとサボりながら</strong></span>これを書いてます（笑）。<br />
<br />
とりあえず新年の挨拶ということで、スパっと本年もよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<strong>昨年の反省や今後の目標はまた次回ということで･･･</strong>ってアレ、なんか少し前に同じ事書いたような気が･･･ｗ<br />
<br />
どうにもモノゴトを先送りするサボり癖が抜けないようで･･･。<br />
<br />
２０１９年はだらだらしてないで、イノシシのように猛進する年にしたいですね。では！]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/655/</link>
    <pubDate>Tue, 01 Jan 2019 08:31:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>さよなら煩悩＆２０１８年</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>＜＜登場人物紹介＞＞</strong><br />
<br />
<span style="color: #f10d71;">トラヲ：トラがごとくのメイン管理人。 怠け癖がある。</span><br />
<span style="color: #0000ff;">ショー・チャン（以下ショー）：そのアシスタント。</span> <br />
<span style="color: #000080;">謎の猫：数少ない友人の一人。登場しない。</span><br />
<br />
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />
<br />
<strong>クリスマス――。 通例であれば、一般人をドン引きさせる記事が投稿される季節。</strong><br />
<br />
だが今年は<span style="color: #333333;">（サボっていたツケが回ってきたため）</span>そんな記事は世に出なかった。<br />
<br />
Youtube活動をする者において年末年始はいわばかきいれどき･･･<span style="color: #ff0000;"><strong>変態記事なんぞに時間を割いている余裕（ひま）はないのである！</strong></span><br />
<br />
<br /><br /><a href="https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/654/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>https://toragagotoku.blog.shinobi.jp/Entry/654/</link>
    <pubDate>Mon, 31 Dec 2018 14:21:53 GMT</pubDate>
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  </item>

    </channel>
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